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SVの耳元の指示が逆にやりにくい

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SVの耳元の指示が逆にやりにくい

オペレーターが顧客対応に困るとSVに指示を仰いだり、どのように説明をしたら良いか聞きに行くこともあります。

ケースによってはSVが傍についてモニタリングし、席の後ろから小声で案内内容をアドバイスしてくれます。
ですが顧客の声とSVの声が重なって聞き取りにくかったり、会話にも微妙にズレが出るのでやりにくい事も多いです。

顧客からしても電話口から「言わされてる感」が伝わってきますので、勘の良い人であれば気付いてしまいます。

テレ・マーカーのコールセンターでは、困ったときはSVにエスカレーションしたり、電話を一度保留にして指示を仰ぐことができるので安心してください。

テレ・マーカーでは、アポインターさん5~6名に対し、管理社員が1名付くチーム体制で、困りごとがあった際にはすぐに気づいてもらえる環境が出来上がっています。

また、専用のシステムを使用し、お客様へお電話がけを行っているのですが、通話中他のユーザーも会話を聞くことができるのです!

この機能は新人研修にもよく使用するのですが、お客様と会話中に雲行きが怪しいなと感じたり、このまま対応できるのかな、と感じた際に、お願いすればチームの社員に会話を同時に聞いてらうことが出来るのです。

同時に話を聞いてもらうことができると安心ですよね♪
万が一保留にして支持を仰ぐ際や、エスカレーションする際にも、お客様をお待たせする時間も短縮できますね。

そんなサポート体制が自慢のテレ・マーカーコールセンターに興味のある方は、ぜひ採用特設サイトをご覧ください☆

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