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あるある

エスカレーションに応じてくれない

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エスカレーションに応じてくれない

アポインターが対応困難な内容に関しては上席者へエスカレーションし、SV等が電話を引き継ぐことが一般的です。 ですが、SVの中には中々エスカレーションに応じてくれず、アポインターに最後まで自己完結させようとする人もいます。

責任者にエスカレーションする事でより専門的な回答ができたり、「自分のために責任者が対応してくれた」という顧客満足に繋がるケースもあるのですが、SVによっては逃げ腰で応じてくれない事があります。

テレ・マーカーコールセンターでは、不安ごとがあればその都度SVがサポートするので安心してお仕事ができます。

テレ・マーカーでは、アポインター4~6名に対し、SV社員が1名付く、チーム体制となっています。
コール中に不安なことがあっても、すぐに気づいてもらえる距離にいるのはとても心強いですよね。また「こういった返答がお客様から来た時は、こういう返答をしよう」と、日々繰り返し練習を行ったり、自分で考えて対話の練習をする時間なども取ることができます。単に聞いただけの内容よりも、自分で考えた内容の方が頭に残りやすく、いざ!という時に言葉が出やすいのです。

マニュアルはあっても、一人で対応するというのはもちろん不安が多いと思いますので、気にせずチーム社員を頼ってしまいましょう!SV社員へエスカレーションした後、お客様とどのような会話をしているかは、一緒に確認することもできます。

対応方法がわからなくなれば、社員を頼って、話法を盗む!というのも一つの手かもしれませんね☆

さて、テレ・マーカーではアポインター、正社員、新卒社員の採用をおこなっております。

北海道~福岡まで、全国で勤務が可能です。コロナ禍の現在は、アポインターさんも完全在宅勤務実施中。
事務所内も、新型コロナウィルス対策はバッチリです!万が一の感染時や、ワクチン接種時にも特別休暇を付与致します。

興味のある方は、ぜひ求人情報をご覧ください♪

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